小谷周平 「出所後のオナニックな日々」

自分の人生を赤裸々に綴ります。

屍の上で

 まずは動画から。イエモンのJAMをアレンジしました。

 


JAM  小谷周平(編曲)

 

 さて動画の最後にあるように、僕のデビューライヴは当時親友でバスケ部もバンドも一緒にやっていたゆうすけという奴の追悼ライヴでした。中3の夏休みの終わりに突然知らされた友人の訃報。泳げもしない奴が水難事故という誰しもが解せないその唐突な死に、故人の家族はもちろん、当時中学生だった我々は呆然としたのでした。それでも何かしなければ、という想いからコーヘーというもう1人の親友に、背中を押されながら校長室のドアを叩いて、直談判しました。

 間近に迫っていた(確か9月)の文化祭で、(これまた確か)ブラスバンドか何かの演奏の(たしか)後に、全校生徒、先生方の前でイエローモンキーの(この時演奏したのはJAMではなく)「楽園」を演奏しました。中学だし、当時バンド演奏など前例のない学校だったけれど、大人たちの協力もあって充分なワット数があるアンプなども用意されて、たしか当時の教頭先生が「僕もベース弾いてるんだ」(当時小谷はベーシストでした)などと言いながら少し楽しそうにサウンドチェックをしてくれて、様々な人たちの支えのお陰で追悼ライヴが何とか実現したのでした。

 当時、この中学では前代未聞だったこの追悼ライヴ、いま思い起こしてみても、発起人というか提案したのは間違いなく僕だったと思う。この頃から何かを企画したりするのは好きだったんだろう。ライヴ演奏する直前にヴォーカルを担当しいたおおぎやんは、天国のゆうすけに届くように、などと用意していた追悼文を淀みなく読み上げた。懐かしい思い出である。

 

 こんなマンガのみたいなでデビューが僕の初ライヴとなって、今回のライヴのMCで喋ったように、あの頃当時のライヴを未だに超えられない35歳の自分がいる。あれから20年経ったというのに。そして、僕は20年経ってようやく奴の死を売り物にしてやろうと思った。あいつの屍の上で踊ってやりたいと。

 当時15歳だった僕には2年半くらいの付き合いしかない友人でも、親友であることに間違いはなかったし、彼を失うことは耐え難いことであった。病院に駆けつけた僕はその緊急の事態に不謹慎にもワクワクさえしていたのだが、ゆうすけの親父さんが病室にいまにも殴り込みにかからんという勢いでいたのを兄弟だかに力づくで抑えられているのを目の当たりにして、胸の奥から込み上げてくるものがあったのをよく覚えいる。冷たくなった表情のまま家に帰ってきたゆうすけの様子も、それからほぼ毎日のようにあいつの部屋に行って、あいつが好きだったラルクを聴きながらみんなで涙を流したりした事も、今でも鮮明に覚えている。

 僕たちが無邪気な気持ちから、ゆうすけのお母さんに、彼のこの部屋はこのままにしておいて欲しいと頼んだから、僕たちがあまり足を運ばなくなってからも、4〜5年の間部屋はそのままにしておいてくれた。けれど、今はさすがにどうなっているのか僕も知らない。

 

 こうやって久々に当時のことを思い出してみて思う。あいつが天国でくだらない僕の人生や演奏のことを見ながら笑ってくれていたらいいなと思う。あいつへの報告のつもりは毛頭ないが、6/10に誕生日祝い兼、復活ライヴをしたときのライヴ動画をまとめたので、興味を持ってくれた人には観てもらえたらと思う。これからも僕は音楽活動を続けていくので、見守っていただけたらさいわいです。

おやすみなさい

 


Doggy Baggie by 小谷周平


恋 − 星野源  小谷周平・ソロギター


Lotus Blossom  わんにゃんクインテット+1


恋のバカンス  わんにゃんクインテット

星野源 「恋」

お前が演奏するんかい!?みたいな話ですが、最近4〜5年前に身につけたリハモのアイデアからすっかり編曲が好きになった小谷は今回、去年「逃げ恥」で社会現象になった「恋」(ダンス)を6/10のライヴに合わせてジャズアレンジしました。さらにライヴでしくじった部分は宅録のもので修正するという編集マジックによって、今日ようやくYoutubeにアップしました。いかがでしょうか。

 


恋 − 星野源  小谷周平・ソロギター

 

6/10のバースデーライヴ「わんにゃんクインテット+1@Whisper」は、メンバーからのサプライズもあり、店のマスターからも「楽しかった。みんなも楽しんでいたし、それが一番だ」とお墨付きをいただき、一応成功の形を収めることができました。これも素晴らしいメンバーのお陰と、会場に足を運んでくれた方々の賜物です。本当にありがとうございました。

 

さて、ライヴについてのエピローグ。前日、徳島から友人出て来ていたのでその飲みに顔を出した。その友人には

「あの時はほんまにごめんよ」

と謝られた。

去年、小谷がよかれと思って「結婚式披露宴の二次会に顔をだすよ」と伝えたのを彼がやむを得ない形で断ったことに対しての謝罪であった。僕はもちろん気にしていなかったし、それどころかそんな風に彼に断らざるを得ないような状況を作ってしまったことに対して申し訳なく思ったのであった。彼の表情、その空気からずっと謝りたかったのだ、ということがひしひしと伝わって来たのであった。

 

さて今回、ライヴで親友の松本くんが出演してくれたが、大学時代の友人で今も一緒に遊んでいるのは彼だけだ。かつて一緒にジャズを演奏した仲間たちが僕のこといまどう思っているのかは一向に知らない。会ってもいいという人は何人かはいるらしいが、こちらとしては合わせる顔がない人たちばかりである。迷惑はかけたくない。

 

ところでライヴには、僕と現在も唯一の家族でいてくれている父が参戦。昨日、「徳島に帰る前に一緒にごはんでもどない?」とメールしたら、「場外で競馬せなあかんけん、また今度」と断られた(爆)。俺のおとん、どんだけ現役やの。

 

さてさて、さらにライヴのプロローグ。FBにインスタ経由で写真を何枚か上げたら、海外で絵描きをやっている外国人の女友達からチャットがきた。

「周平元気になったね、強くなったね」

小谷が大学時代、恋心を抱いていた女性からだった。

なんでも、最近彼氏と別れて部屋も引き払わなくなり落ち込んでいる、という話であった。小谷は勝手に胸の奥がざわざわした。

「またドイツに行ってみようか」(その人はドイツ人じゃないですが)

僕は困っている女性に弱いと思う。「僕が助けなきゃ」という父性本能が働くのだろうか。もちろん誰にでも発動するわけじゃないのだけれど。もちろん、これはただの思いつきである。それに、大学時代もたくさん色んな話をした相手という訳でもない。でも、彼女について二つ、鮮明に記憶に刻み込まれているできごとがある。

横国から下宿へ帰り道がたまたま一緒になったことがあった。和田坂を下りきった所で、お互い方向も逆だからということでじゃあと、そのときハグして別れたのであった。小谷はその時点でアメリカ生活を経験していたので初めてのハグでもなんでもなかったが、かなり特別なものを感じたのをよく覚えている。

 

もう一つのエピソードは大学敷地内での彼女のアトリエで、一緒に彼女の作品を見ながら話をした時のことだ。そのとき彼女からもらった言葉が、またその当時の僕には特別だったので後日、小谷は大学生活初(?)の告白をしたのでした。一応OKだったのだろうか。しかし、4日間はさすがに付き合ったことにはならないと思うが、思い出というのはとことん美化されるもので、今でも彼女は僕の中で輝かしい存在のままなのです。

 

星野源は「二人を超えてゆけ」と歌いながらも、「恋愛」は大絶賛しております。これはそういうポップチューンです。吉本隆明が提唱した「対幻想」がどうとか云う分析的な話ではないです。恋愛それ自体は概念であり、イデオロギーでしかない。それは結婚と結びついているから、つまりは出産という労働力の再生産に帰結されるから、人類にとって肯定されるべき正義の物語なのである。しかし、こういう理知的に分析めいた洞察をおこなってみても、恋愛みたいな感情は生じるのである。かわいい子を見つけたら振り返ってしまうし、ラインがくれば返事もする。

 

まあ、恋愛批判、ロマチックラヴイデオロギー批判ばっかりしてきた小谷ですが、徳島では韓国スナックのママのところに行き、東京に来たら(何年も前の話だが)銀座のママの所に足を運ぶうちの父を見ながら、なんとも楽しそうだなあと思うのでした。失恋して、思いつめて、鬱に、自暴自棄になり犯罪を犯すような人間になるくらいなら、軽々しくても女の子のお尻ばっかり追いかけてる男の方が何倍も可愛げがある(父がそうい人間という訳ではないですが笑)。とまあ、こんな風に書いても結局小谷は、遊びたいなあと思いつつもずっと真面目なままなのです。だれか、僕を繁華街に連れ出して、玄人デビューさせてください笑

 

小谷の、恋愛人生、そして恋愛小説もまだまだつづきます。ついでに(笑)今後の音楽活動もどうかご支援くださいませ。

長くなりましたが、それではこの辺で。

おやすみなさい。

Contemporary Thought

I think therefore I am.

 

我思うゆえに我あり

 

と言ったのはデカルトでした。方法序説では神が存在しないことを証明したんだったかな……すみません、うろ覚えです。

 

ライヴが近くなると、ステージの上をよくイメージするようになります。そうすると、僕の場合プレイではなくて、MCで何を話そうてことばかり考えがちになります。つまり、どんな面白い話をしようか、どんな知識をひけらかそうか、などだ。

 

コンテンポラリー・ソウトは現代思想のこと。デカルトは近代哲学の代表者みたいな人。上の格言は「あー、コギトね」ってくらい、哲学界では大前提。デカルト自身は現代思想家としては扱われておりませんが、現代思想が必要になってくる哲学的状況を、その大前提を提起した近代哲学の父的存在。

 

現代思想とは小谷の解釈によると、近代的な価値観や世界観の後に来た、近代哲学、あるいは芸術や評論の世界に訪れたポストモダンな状況(大きな物語の終焉、あるいは前提条件不在)をまさにポストモダン的な方法(構造主義脱構築とか?)によって新たに問題視、そしてその事(問題視の仕方)自体についても自問自答を続ける、そんな分かりにくい思想のことだと思う。

大学で扱うのは、とりわけデリダフーコー(あるいはフロイトも重要。けれどフロイト構造主義者ではないし、ポストモダンでもない、はずです、たしか)といった名前だったが、ただの学部生でそれらを専門的に読む奴は少ないと思う。僕は在学中に、フェミニズムに勝手に傾倒して、大里俊晴恩師のゼミでバトラーの本を取り上げ、煙に巻くことだけを目的としたようなプレゼンの仕方をしてめっちゃ怒られた。(いい思い出です。大里さん、ありがとう)

最近はアカデミックな本は読んでいないので言論界がどうなっているのかは全く関知していない。唯一、菊地成孔の赤と青のアイラーをゆっくり読んでいるのが救いだ。

何が言いたいかというと、自分の学んだことは現在どれくらい役に立っているのかということだ。もちろん考察するまでもなく、思想とは役に立つから勉強するような類のものではないので、そのような問いを立てたら答えはノーにしかならない。ただ、思想というものが自分の中で独自のやり方で育まれ、そして自分の中で着実に生きてるなと思う瞬間は多い。それは、現在の政治的な状況(トランプ政権や北朝鮮問題)に対して自分なりに考えを出すことにはあまり成功していない気もするが、介護の現場などで直面する差別問題(実際にはそれほど差別的とは感じれらないものに対して)などには考えを含める役に立っていると思う。あれ?まあ役に立ってるのか。
価値観とか観念的な面では、フェミニズムの敗北を感じる(在学時代の小谷のせんもんです)。実際には、フェミニズムも何かに対して勝つという時代も終わったのかも知れない(ただ、家父長制のいいようにされてはいけない!が)。アイドルばりに活躍できAV業界、「トリセツ」(私たちはモノなんです)歌っちゃう西野カナ、「タラレバ娘」で扱っているのはは「女は男によってでしか幸せになることができない」という古臭いイデオロギー、あるいはシンデレラ・コンプレックス。フェミニズムの戦いが終わる前に、その存在意義が危ういのではないだろうか。菊地成孔フェミニズム(おそらくウーマンリブなどの運動)のことをマスヒステリーと揶揄してましたが、実際問題今後どうなるのか心配ではあります。

小谷の興味は、最近回り回って音楽です。菊地成孔の紹介している本などゆっくり読んでみたいという衝動がある。知的好奇心は枯渇していない。なんでも反面教師にする我々の世代、しかしやっぱり大里さんから教わったもの、また改めてじっくり自分の中で育ててみたいと最近は思うのです。ジョン・ケージとかたくさん聴いた訳じゃないけど、やっぱり素敵なのです。これから毎日少しずつでも本を読んで勉強していきたい。

ライヴやりますけど、何か?

 久々の更新です!執筆中の私小説(風)はライヴの準備にかまけておざなりです。様々な人たちの支えもあって、ようやく活動の再開に漕ぎ着けることができました。ほんとうに感無量であります。
 
 とりあえず、告知いたします!
 
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2017/6/10(土)
「わんにゃんクインテット(+1) Live in Tokyo!
  小谷周平 (Gt、わんこ)
  岩嵜香織 (Tp、にゃんこ)
  藤本暁子 (Pf)
  溝邊隼巳 (Wb)
  小林慎     (Dr)
 
<Guest  friend>
  松本剣     (Ts)
 
<Stage>
(1st )19:30〜、(2nd)21:00〜
 
<Charge>
3000円(予約可、当日は3500円。ドリンク別)
※当日混雑する可能性もありますので、席の確保を希望される方はお店、または小谷まで予約の旨ご連絡下さい。
(予約受付担当 小谷:wildyouthster@gmail.com
 
<お店とアクセス>
Jazz Bar「Whisper」(http://whisper.co.jp/whisper/
三軒茶屋駅より環七方面へ徒歩10分、世田谷線西太子堂駅より徒歩4分

(Address)世田谷区若林1-8-8デンス河野B1

(Tel)03-5787-5794

 

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 楽器を触らなくなってからおよそ二年半くらいのブランクがあった訳ですが、言い訳なんかしたくないので、ここ最近は時間があるときはギターを触るようにしてました。と言っても、練習よりはアレンジや作曲に時間使ってました。ただそれでも、少しずつ感は取り戻せてると思います。ライヴ、メンバーはラテン色が強いかもですが、ジャズあり、ポップチューンあり、歌あり、誰でも楽しめるような内容にしているつもりです。興味のある方は連絡ください。

 


"Doggy Baggie"  by Vexations

 参考までに、過去のライヴ音源です。

愛犬ポチに捧げた曲。今回のイベント名、わんこの由来です。おやすみなさい

ボストンへの手紙

16年前にボストンでお世話になったドラマーのデイヴィッドに、ちょっと前にFBで再会した。なので、FBには上げられないが送った英作メールをこれみよがしにここで紹介してみる。悪くはない出来だと思う。

以下、本文。

 

Dear David

 

This is Shuhei.(I changed the spell Shuhei →Schuhei because of influence of German)

It's been ages. I don't know if you still remember me.

So let me explain when and how we met, first.

We met in Boston right after the attack happened because your best friend Percy Jones talked me about you when I was in Japan preparing for going to Boston. At the time we met, you were a instructor of Berklee and I was 19. Now I can imagine I was so little boy that I was troublesome to you. I'm really sorry for that. But I really appreciate that you were so kind to me. One thing I still remember impressively was that at the mourning concert you introduced me to attending everyone in the church.(I couldn't understand what you said all.Understood partly) But felt I was being blessed by you guys there.) Another story was happened while your friends drove us(forgot where...... maybe home). He crashed suddenly to the car running in front. I couldn't also understand how the deal with the victim(not really).It was light accident. But again this is also some kind of special memory. Laugh.

Now. Can you remember me? If not, I put a portrait picture to help with that.

 

After going home from Boston, I got into National University in Japan. My major wasn't music. While Staying there I had been Germany to study music for a year as a exchange student.After Graduating, I started working as a care worker for elderly and disabled.

Since in University I began to play Jazz changing my main instrument from the bass to the guitar. I still play in a gig only sometimes a year. I have also experienced life in prison for a year because I did bad thing because of heavy depression. I'll explain or excuse that for some other time.

 

Well, thanx for your reading these sudden long sentences.

I also want to know how your life there is these days. I'm looking forward to your replying.

 

Sincerely and many thanks

Schuhei

 

デイヴィッドからはすぐに返事が来た。あっさりした再開だった。しかし、小谷には次の目標があって、いつかステージで共演したいのである。そんな日のために今日もギターを練習しようと思います。

 

性病の検査へ

諸般の事情から昨日、性病の検査へ行って来ました。

普通手順としては、陰性の結果を発表するもんだと思いますが、まあ敢えて。

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クリニック内には、小谷よりも明らかに年下と思われる可愛らしい女の子もちらほら。案内の女性スタッフは「パートナーの方も一緒に診察室に入れますので」などと説明していた。ここには二点面白いことが。一つは待合で待機しづらい人への配慮だが、もう一つはスタッフにしてみればパートナーとしか呼べないという点だ。だって、恋人とは限りませんし、同僚だったり兄弟だったり、ないとは言えない。

 

血液検査と尿検査だけで10分くらいでしたかね。結果は明日は発表。可能性としてはゼロに近いが万が一、HIVなどどれか一つでも陽性が出たら人生が変わる。

 

エイズをテーマにした重要な映画としては、インターステラーなどで主演だった摩周マコノヒーが主演男優賞を獲った『ダラスバイヤーズクラブ』が必見で、これは是非オススメしたい。未承認薬を巡る政治的な映画とも言えるが、マコノヒー演じるカウボーイ野郎がとにかく熱い。

 

昨今、日本でも梅毒感染者などが若い人の間で増えているらしい。週刊誌で読んだ。まあ、費用はかかるけれどこういう検査もたまには社会勉強として良いように思う。自分のためである。

ライヴ活動の再開

6月10日に自主企画の誕生日ライヴをやることが決まりました。実際の誕生日は6月5日ですが、早くも楽しみです。

 

先んじて過去のライヴ動画を公開しつつ(逮捕されてからは非公開でした)、とても恥ずかしい気持ちで見直したいと思います。

 

これは小谷のオリジナル。

www.youtube.com

 

 

こっちは君が代のフリージャズ風。

https://www.youtube.com/watch?v=ly_O5MMy6q0

 

あの頃のように弾けるかしらん。いや、あの頃のように弾いても仕方ない。もっと練習して飛翔したいです。おやすみなさい。